Project

T-plus

従来、一般の卓球プレーヤーやチーム、部活動の管理者などが大会情報を取得・参加する手段がアナログ的な手法(電話やFAX、郵送であったり、決済手段は現金のみ等々)であったのをデジタル化するサービス「T-plus」の企画、UXリサーチ、体験設計、仮説検証、ネーミング、プロトタイプ、UIデザインを担当しました。 リリース後、サービス周知のため雑誌広告の制作や、自社主催大会のLPやバナー、印刷物などの制作、アプリケーションの改善を続けました。